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2007年11月18日 (日)

北京留学時代 その1

北京留学時代(第二外語)の写真が出てきました。

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自分の部屋で晩御飯。おなじみ"犬のエサ風"食器(洗面器風とも言われます)に生野菜のサラダ。ドレッシングは香港Peninsula 系ホテルのデリカテッセンのもの。パンもPeninsula系。イギリス人が作っていました。日航系は香港人厨師でした。

ラジオはソニーのもので海外放送用、今でも愛用しています。当時でも4-5万円した記憶が。スペアのラジオ(5万円)も叔母がポンとプレゼントしてくれました。

これで廣東語放送とか韓国放送を聴いていました。

となりにあった放送大学女子寮の娘(廣東出身)をこっそり連れてきたことよくありました。ただし健全ですから!彼女、今頃アナウンサーになっているでしょうね。

第二外語の中国人女子学生の娘は王女史が中国語の本を日本で出版したり、

呉女史が日本向け放送のアナウンサーになっています。

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